2014年2月4日火曜日

舞台オペラ セロ弾きのゴーシュ

衣装担当なので ゴーシュのチョッキを探しに仙台駅前の古着屋へ。広すぎて、でも時間があまりなく店員さんに質問と説明。ジレの事ですか?と。ジレとはなんですか?質問に質問。正直に舞台でゴーシュをやると言ったら 在庫はあるので探しましょう、と裏から段ボール3箱。演出家のイメージに合うのをやっと見つけました。値段が不安になり 聞くと あー525円で、って。自分は遠野出身なんです。宮沢賢治は花巻でしたよね、頑張って下さい、と。嬉しい。

 
深い青、紫ともいえるカーネーション、体調崩して一年ぶりの生徒さん、花言葉全ての人に幸せを、なんです!って。 占いとかぼんやりな自分ですが そうやってプレゼントして下さったのには感激。さっそく飾りました。
 
キレイ! 
 
 
今日は いい日だった。
明日もがんばろ。

2013年11月14日木曜日

I wanna try it !!!


Check this out!!!!
http://www.buzzfeed.com/emofly/eggs-in-exciting-holes

Buzzfeed foods より引用。これを見てワクワクするのは私だけではないでしょう。

2013年10月22日火曜日

『映画クロニクル』'Chronicle' Clip: 'Finally good at something'.



話題作だし、こういうたぐいの映画は実は興味があるので劇場にて鑑賞。
今まで、こんな作風のには出会った事が無い。最初から最後まで映像に釘ずけだったし、こんな風に出来たらいいなって実際に自分も思ってきた事を、あるきっかけを機会に叶える彼ら。 面白かったです。三人のキャラクターもそれぞれ個性が出ていて、上手だなー!映像は目をみはるなー!ってあっという間の時間だった。



主役のアンドリュー、いじめられっこからの変化、母親が病気で薬を手に入れるために罪を犯して守ろうとする行動や葛藤、すごいなって思った。
 
いままで見た事がない映像や分野だったから、惹きつけられた。
あっという間の劇場での時間だった。
 
でも、好みの映画かどうかと言ったら、私の好みではないです。

2013年10月14日月曜日

Directors

Spielberg, Martin Scorsese,Brian De palma, Lucas, Francis Ford Coppola.
なんだか神がかってる 写真にみえてしまう。
携帯の待ちうけにしようかな。なんか降りて来そう。

さあ、今日もオペラの稽古がんばろう。

2013年10月13日日曜日

『Sin City: A Dame to Kill For』

 
なんでこんなにも、SIN CITYに夢中になってしまうのか。
それは もちろん素晴らしい俳優、ブルース・ウィルス、ミッキー・ローク、ベニチオ・デルトロ他の男性も役にぴったりとはまっているけれど、それ以上に女性の輝きが素晴らしい!!
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このゴ―ディーも息を飲むほどの美しさ。
 



   NANCYがおどるこのシーンは巻きもどして何回もみた。ジェシカ・アルバ最高!! 色んな映画に出てるけれど私の見た中ではこのシーンのジェシカが一番好き。
 
で、ブルース・ウィルスに気がつくこの表情はたまりません。
 
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このイライジャ・ウッドは私的には一番強烈なキャラクターだった。。。
どうしてもロード・オブ・リングのフロドのイメージが強くて。
この メガネのきらりんは、ぷっ、て笑えたけれど。

  
あー、早くSIN CITY 2  Sin City: A Dame to Kill For  を見たい!!!
レディ・ガガが、出演しているのだそう。
日本に来るのはいつになることやら・・・。

まず、デ・パルマのパッションPASSIONを近々見に行こう。

2013年10月12日土曜日

Sin City



Nancy Dances DVDを借りた時も何回か巻き戻してみてしまった。
SIN CITYはなんていい映画なんでしょう。とにかくストリーも役者も撮り方もツボ。
出てくる女性がみな美しい。素晴らしい。